最新単行本
作品紹介
THE LAST TERRAN
地球から幾数億キロ——太陽系の赤き惑星・火星の周辺にて、極秘扱いの新型機が300年前に滅んだはずの地球人によって奪取された。恒星間の秩序を保つべく、現地の治安警察は地球人の海賊を追跡する。二者の出会いは、機械の体で宇宙を突き進む人類への警告となるか? あるいは希望となるか?
著者紹介
たかしげ宙(原案) たかしげひろし
小池一夫劇画村塾出身の漫画原作者。週刊少年サンデー『スプリガン』で連載デビュー。他に『KYO』(小学館)、『死がふたりを分かつまで』(スクウェア・エニックス)など。今作では原案を担当する。
著者紹介ページ この著者の作品をさがす 公式Twitter巽一文字(漫画) たつみひともじ
スピリッツ賞佳作を受賞後、アフタヌーン四季賞やメテオ・ポラリス彗星賞などで受賞を重ねる。北米増刊『YOUNG MAGAZINE US』に読み切り作品『THE LAST TERRAN』が掲載、連載権を獲得し、読み切りと同名の今作で連載デビュー。
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【月刊ヤンマガ11号】『THE LAST TERRAN』(たかしげ宙 / 巽 一文字)【第3話 拘束と再生】警察としての使命を全うするため、自身の体をも投げうって海賊を捕らえた代償は‥‥【10月20日(火)発売!】26/10/20
【月刊ヤンマガ10号】新連載第2話!『THE LAST TERRAN』(たかしげ宙 / 巽 一文字)【第2話 過ぎた重力負荷】海賊を追う治安警察。単行本第1巻2027年1月20日(水)発売決定【9月16日(水)発売!】26/09/16
【月刊ヤンマガ9号】巻頭カラー新連載!『THE LAST TERRAN』(たかしげ宙 / 巽 一文字) 蘇るは、滅びたはずの地球人の亡霊‥‥ それは機械の体で宇宙を突き進む人類への警告か? 希望か?【8月20日(木)発売!】26/08/20































